MUJINTO

ART FAIR

HORIZON

19, July

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 ARTISTS

 
 

岡本泰彰

2001年に単身渡英し独学で絵画制作をはじめ、その後スペインやカナダに移住、制作。ニューヨークに10年滞在し、Po Kim(芸術家、The Sylvia Wald & Po Kim Art Gallery 創設者)に従事し、The Art Students League of NYやThe National Academy Museum&School で油彩、水彩、版画、ミクスドメディア、ドローイングなどを学ぶ。

国吉康雄賞や The Edward G. Mc Dowell Grant、The Xavier Gonzalez & Ethel Edwards Grant をはじめ、数々の賞を受賞。様々な技法を使い、主に動植 物をモチーフに描く。

濵村裕二

東京の大手IT企業勤務を経て、子育てをきっかけに故郷長崎に戻る。3年前に「透明な樹脂(レジン)を使った貝殻を一面にちりばめたテーブル」と出会ったが当時は高価で買えなかったことをきっかけに自作の道を選び、アーティストとして日々研究と試作を重ねている。
作品づくりの中心は南国のビーチをテーマとしてきたが、趣味のダイビングで自らが観た水中の景色を表現するため、これまで培ってきた技術を活用し新たな素材選びや独自に開発した手法・技術を駆使し、時には他アーティストとのコラボレーションしながら制作に励む。

2019年 第17回公募ZEN展 東京都美術館 立体部門 優秀賞 / アートフェアー アジア福岡2019 AFAF AWARDS 2019 新人作家公募展 入賞 / SHIBUYA AWARDS 2019 入選次点 / 2019年12月 第二回全日本芸術公募展「第二回全日本芸術公募展 佳作

山口博司

17歳から美術に興味をもち、美術の予備校にて基礎を学ぶ。その後、大学、大学院にて絵画、特にアクリル画と美術教育に関する研究を行う。各種コンクール、公募展にて受賞。その他、六本木S+arts、韓国ヘイリ芸術村、南海美術館にて個展、グループ展などを行う。アクリル絵具を中心に、各種アクリル系スプレー、マーカー、塗料を使い、流れる、垂れる、混じるなど、液体独自の動きを画面に閉じ込める試みをしている。

 

2018 二科展 二科賞 / 2013 二科展 会友推拳 / 2012 田川市美術館大賞選定英展電秀賞,上野の森美術館大賞展入選 / 2011 第2回青木繁記念大賞西日本美術展奨励賞,二科展 上野の森美術館奨励賞,長崎県展 大村市文化協会賞 / 2010 長崎県展県知事賞,佐世保市文化優秀奨励賞,二科展入選 / 2009 長崎県展 長崎新聞社賞

浪方勇希

2019年末、フランスの彫刻家・現代アーティストであるChristian Boltanskiの作品と出会い、インスタレーションに魅せられる。その後、独学でインスタレーションやスプレーペインティングの制作を始める。

起業家として3社を経営する傍ら、これまで築き上げてきたキャリアや価値観に対する憤りともとれる自らへの否定を原動力にし、鮮やかな蛍光色によるシリーズやゲリラアートシリーズ、増殖し続けるダクトの制作を進めている。

 

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SCHEDULE

 
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TASHIMA

ご来場について

入場者数を制限した限定公開形式での開催に伴い、ご入場は全て【事前予約制】とさせて頂きます。

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